初めての方へ

場所ダヴァール教会の場所は?アメリカ:
Los Angeles「本部」
Memphis, Tennessee 家の礼拝所

日本:
名古屋礼拝所
東京礼拝所
福岡礼拝所

カナダ
Vancouver, BC 家の礼拝所

詳細については、各礼拝所のページをご参照ください。

 

礼拝について

誰が参加できますか?

息のある者は、みな、主をほめたたえよ。ハレルヤ(詩 150 : 6)

神様を探している方、人生に答えが欲しい方や、教会を探している方など、誰でも参加できます。お年を召した方から子供まで、既婚者、未婚者、子供の有る無し、また人種に問わず共に礼拝しています。

 

服装は?

日曜聖日礼拝では奉仕者達はある程度フォーマルな服装で礼拝しますが、ビジターの方はご自由な服装でお越し下さい。奉仕者達も聖日礼拝以外では、Tシャツや、ジーンズといったカジュアルな服装で参加します。

 

礼拝の長さは?

土曜礼拝は約2時間程です。35分程の賛美のパートと65分の説教になります。その他は、教会からのアナウンスメントや、祈りの時間等になります。献金は各サービスで行いますが、献金は義務ではありません。

 

どのような音楽で賛美しますか?

ダヴァールの音楽はContemporary praise and worship が主になります。(似たような教会では Hillsong等) 他に聖歌での賛美も行っております。

 

祈りは?

私たちの多くは、異言を伴う精霊のバプテスマを受けていますが、日本語、英語、異言、祈りは自由な形で行われています。

 

サービスは日本語ですか?

はい、日本語にて行われます。本部では、日本語と英語両方の礼拝があります。合同礼拝では、通常日本語でのサービスとなります。

 

聖餐式はいつ行っていますか?

毎月の第一土曜日に聖餐式をおこなっております。

 

子供

赤ちゃんがいるのですが?

当教会では、ベビーシットもご利用いただけます。また、ベビー同伴で礼拝への参加を希望される方は礼拝堂上段の母と子の席をご利用いただけます。

 

子供達はどこでなにを?

礼拝で賛美のパートはお子さんもご一緒に参加できますが、土曜日は教会学校が説教中に開かれ、聖書の学び、クラフト作り、その他アクティビティによる教会学校が行われます。大人が説教を聞いている時間、それぞれの年にあったクラスにおいて。

 

ティーンネージャーは?

当教会ではティーンンネージャーは説教中、教会学校へ参加します。聖書の学びにフォーカスした内容となっています。希望により、大人の礼拝への参加も可能です。

 

礼拝後の交わりの時

食べる物はありますか?

昼食は、手作りによる世界各国の料理が、礼拝の後お手軽な価格でご利用いただけます。また、日曜日と水曜日にはリフレッシュメントをご用意しております。

 

ゴスペルテントとは?

当教会では、ゴスペルテントと呼ばれる部署があり、そこでは、聖書、オリジナルのTシャツ、手作りの工芸品、文房具、CDなど各種取り揃えております。利用時間は土曜礼拝の後になります。

 

説教CDは購入できますか?

はい、土曜礼拝の説教CDは礼拝後すぐにご注文いただければ、当日にお渡しする事もできます。CDは一枚$5になります。また、この説教はPodCastや教会ウェブサイトから無料にてご利用になれます。日曜、水曜の聖書研究のCDもご注文いただけます。
ダヴァール教会の特徴

ダヴァールの特徴?

浅井牧師は神学校で長年にわたり聖書の原語学を研究してきた専門家です。メッセージの特徴は御言葉の解き明かしで、実際の生活で抱えている問題を確実に乗り越えられる力ある教えを受けることができます。

 

各礼拝の特徴は?

日曜: メインの礼拝です。もしあなたが初めて当教会に訪れる場合は、日曜礼拝を強くおすすめします。当教会の説教は、シリーズでなされ、トピックが2ヶ月程で更新されます。

水曜: 聖書研究は聖書通読を通し専門的に1節1節掘り下げひもとかれます。(全体で1時間30分)

土曜1時:参加資格をパスした伝道部員に行われる礼拝です。日曜日のメッセージをさらに深く掘り下げた弟子レベルの内容となっています。説教ドリルを信者が個別に学びそれを基に、さらに深い真 理を学びます。教会員には、説教ドリルから何を学んだか?を皆にシェアする機会が与えられます。

 

異言で祈りますか?

はい、私たちは各礼拝で異言にて祈るカリスマ教会ですが、異言で祈らない方もいます。

 

水による洗礼を行いますか?

はい、水による洗礼は夏のサマーキャンプ時に行います。

 

聖霊によるバプテスマは?

異言を伴う聖霊のバプテスマは、夏と冬のキャンプに行われる聖霊セミナー(また一年を通し)にて、御言葉に伴う印として求めるものたちに与えられています。

 

Comments are closed.